ようこそ
私たち国際開発研究会は、開発途上国の現状について強い関心を持ち、「開発とは何なのか、そして、これまでの開発はどのような考え・理論に基づき、どのような手段を用いて行われてきたのか」といったこと大学の講義を受けたり勉強会を行ったりしていた新潟大学の学生が中心となって2006年11月に発足しました。 現在は新潟大学という枠組みにとらわれず、他県の大学生や大学院生、若手教員、開発途上国に関心を持つ社会人が参加する会となっています。国際開発研究会は、多くの方々のサポートを受け、参加者(会員)と共に成長を続けています。

2007年9月マダガスカル訪問
((財)三菱銀行国際財団助成「アジアの国マダガスカル訪問・交流事業」)
