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海外の危険と対策(作成中)
 
私たちが開発途上国に行く場合の危険と対策について考えてみます。(必ずしも、開発途上国は先進国よりも危険だということではありません。このサイトは、開発途上国に的を絞った情報を提供するということです。)
 
なお、日本の外務省(どこの国の人かによって危険が異なるので、他国の外務省ではなく。)が「普通の人は行かないように」と言っているような状態の場所には行かないことを前提にします。つまり、外務省の海外安全情報で危険情報を出していないか(但し、危険情報を出していないからといって、全く危険がないわけではありません。)、または、最低レベルの危険情報である「十分に注意して下さい。」を出している場所(そこに具体的に書かれている危険に対して十分な対応がとれるのであれば「普通の人は行かないように」とは言わないという場所。)に行く場合を想定しています。
 
日本人の多い国には、カモネギ・ホールがたくさん開いています。
ネギを背負ってはいけません。
カモにも見えないのが望ましいが、プロの目は鋭い。ただ、おいしそうなカモと、まずそうなカモがある。
 

 
 

何がネギになるか: 服装(突出した服装露出度の高い服装、他)、持ち物(ウェストポーチ、他)、行動(他人の前で現金が見えるようなことをする。親しげに声をかけて来る人の相手をする。人通りのない裏道に入る1人で歩く。他)、他

どうしたらまずそうになれるか:

 

日本で非常識なこと、日本で犯罪であることは、他国でも非常識、犯罪。(世界をあちこち旅行している「おくさん」のウェブサイト(http://members2.jcom.home.ne.jp/trek-trek/information.html)の指摘)
 
相手は犯罪のプロである。(外務省の海外安全情報によく出ている指摘。)