このウェブサイトの情報は、どのような人に読まれているか。
このウェブサイトの情報が、どのような人に読まれているかを、2010年1月1日から7月6日午後までのアクセス情報のキーワード上位200語から分析してみました。その結果、
2008年のアクセスとは大きく異なっていることが判明しました。
最大多数は、「開発」とは何か(同じと見なせるものは一つにまとめました。)をキーワードにした人で、36.8%を占めていました。
これに続いて「ブータン」+「GNH(gross national happines国民総幸福)」をキーワードにした人で、11.3%を占めていました。続くのは、「マダガスカル」に関する様々な情報を求めている人でした。「開発」とは何かについて情報を求めている人たちに役立っているサイトになっていると言えます。
2008年には、「国際開発研究会」の情報を求めている人が半数を占め、それに「開発」とは何かが続いていました。「開発」とは何かが大幅に上昇する一方で、「国際開発研究会」は1.1%へと激減しました。当時の「国際開発研究会」の主力メンバーが社会人となってあちこちに散って行き、会の知名度が大幅に低下した結果が反映されていると思われます。しかし、一貫して、「開発」とは何かの関心に役立つことができていることを心強く思います。
なお、総アクセス数は、2008年の頃の2倍以上に増えているようです。
検索キーワード上位65と、上位200に占める割合(%)
キーワード | 閲覧(%) |
| 開発とは | 23.50 |
| 開発とは何か | 10.37 |
| ブータン GNH | 5.51 |
| バンコク 国連 | 2.11 |
| アンタナナリボ大学 | 1.94 |
| ブータン 研究 | 1.62 |
| 開発 とは | 1.62 |
| マダガスカル 情報 | 1.46 |
| ブータン GNH | 1.46 |
| GNH研究会 | 1.30 |
| bhutan GNH | 1.13 |
| 国際開発研究会 | 1.13 |
| バンコク 国際機関 | 1.13 |
| ブータン GNH | 0.97 |
| 国連 バンコク | 0.97 |
| ブータン研究 | 0.97 |
| マダガスカル 環境問題 | 0.97 |
| マダガスカル NGO | 0.81 |
| 亜熱帯地方の暮らし | 0.81 |
| ブータン 研究 | 0.81 |
| マダガスカル 青年海外協力隊 | 0.65 |
| GNH ブータン | 0.65 |
| gnh bhutan | 0.65 |
| マダガスカル アロチャ湖 | 0.65 |
| GNH ブータン | 0.65 |
| マダガスカル 環境問題 | 0.65 |
| マダガスカルの環境 | 0.65 |
| マダガスカル | 0.49 |
| マダガスカル JICA | 0.49 |
| 開発途上国とは | 0.49 |
| マダガスカル 環境 | 0.49 |
| 開発とは? | 0.32 |
| GNH 政策 | 0.32 |
| マダガスカル問題 | 0.32 |
| マダガスカル情勢 | 0.32 |
| ドゥアール戦争 | 0.32 |
| マダガスカル 農業 環境問題 | 0.32 |
| バンコク国連ビル アクセス | 0.32 |
| マダガスカルの生物 | 0.32 |
| マダガスカル 大統領府 | 0.32 |
| マダガスカル情報 | 0.32 |
| 協力隊 マダガスカル | 0.32 |
| 人間開発指数 アマルティアセン | 0.32 |
| 開発 とは | 0.32 |
| ブータン 組織 | 0.32 |
| ブータン研究会 | 0.32 |
| ブータンGNH | 0.32 |
| 開発 とは | 0.32 |
| basic human needs | 0.32 |
| 慶應 国際開発 研究会 | 0.32 |
| ブータン 公共事業部 | 0.32 |
| バンコク 国連 | 0.32 |
| マダガスカル 学校の様子 | 0.32 |
| 衛星画像 ブータン | 0.32 |
| バンコクで国際機関 | 0.32 |
| マダガスカル 中央高地 | 0.32 |
| マダガスカル 問題 | 0.32 |
| 青年海外協力隊員 マダガスカル | 0.32 |
| gnh | 0.32 |
| GNH 和訳 | 0.32 |
| マダガスカル 生物 | 0.32 |
| ブータン データ | 0.32 |
| イギリス ブータン戦争 | 0.32 |
| シデ・ブータン | 0.32 |
| 開発とは何かか | 0.32 |